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アマチュア無線 総合情報

この頁は、アマチュア無線の総合情報として、日本アマチュア無線連盟「JARL」のページ、「コールサインを復活しよう」アマチュア無線を分かりやすく紹介している「すばらしいアマチュア無線の世界へようこそ!」アマチュア無線を始めるためにはアマチュア無線の免許が必要です。免許の取り方が解説されている「アマチュア無線の免許を取ろう」。
総務省電波利用ホームページは無線局開局の手続きが説明されています。無線局免許情報検索では無線局免許情報の詳細が検索できます。総務省電子申請では、インターネットを利用して無線局の申請ができます。その他日本アマチュア無線振興会ではアマチュア無線技士の講習会情報、日本のアマチュア無線の総合雑誌CQ Ham radip のホームページを紹介しています。
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 JARL ホームページ

 社団法人 日本アマチュア無線連盟(The Japan Amateur Radio League,Inc. 略称:JARL)は、日本におけるアマチュア無線の健全な発展をはかり、あわせて、内外の無線科学、文化の向上と発展に寄与することを目的に、わが国のアマチュア無線家を主体として組織されている公益法人です。
わが国のアマチュア無線活動は、大正時代に始まりました。大正15年に当時のアマチュア無線家が集まって、「日本アマチュア無線連盟(JAPAN AMATEUR RADIO LEAGUE = JARL)」を結成しました。これが今日のJARLの始まりです。
旧コールサインを復活しよう

  あなたから教えてください あの人に!
昔のコールサインで復活するには
  以前自分が使っていたコールサインが、現在他の人に指定(使用)されていなければ、免許の申請や変更申請をおこなうことによって、再び昔慣れ親しんでいたコールサインでアマチュア無線を楽しむことができます(旧コールサインの復活は、そのコールサインが以前に指定されていたご本人に限ります)。 旧コールサインの復活を希望する方は、自分がそのコールサインを使用していたことを証明する書類(局免許状のコピーなど)を添えて、現在アマチュア局を開設している方は指定事項(呼出符号)の変更申請手続きを、また現在免許が失効している方は免許の申請手続きで、旧コールサイン復活の手続きができます。

すばらしいアマチュア無線の世界へようこそ!

どんな楽しみ方ができるのかな?
ゲーム感覚で楽しめるよ!
小さなパワーでたくさんの仲間と交信しよう!
QSLカードを集めて賞状をもらおう!
声の友達と会って話をしよう!
交信相手のQSLカードを集めよう!
アウトドア・ゲーム電波を探せ!

 アマチュア無線の免許を取ろう!

アマチュア無線をはじめるには、アマチュア無線技士の資格を取得する必要があります。この資格を得るには、つぎの2つの方法があります。
1 国家試験を受験する方法 いわゆる「国試」を受験する方法です。国家試験は日本無線協会が実施しています。
2 養成課程講習会を受講する方法 JARD(日本アマチュア無線振興協会)では、アマチュア無線技士の養成を目的として「養成課程講習会」を実施しています。
総務省電波利用ホームページ
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無線局免許情報検索
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総務省電子申請
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JARDホームページ
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総務省電波利用ホームページ

周波数割当て・公開
周波数割当てプロセス・周波数の公開
(国等の電波の利用状況等)など 無線局開局の手続き・検査
手続きの種類、無線局の検査など 電波監理の現状
電気通信行政の組織など 国際対応
ITU-R(国際電気通信連合)、
WRC(世界無線通信会議)など 電波監視の概要
電波監視の業務内容 電波利用システム他
無線局免許情報検索

無線局情報検索
無線局情報検索印刷用ページ
1.無線局免許情報検索
2.無線局登録情報検索
3.無線局免許情報及び無線局登録情報の公表範囲
4.無線局統計情報
5.著作権、免責事項等について
6.問い合わせ先
総務省電子申請

電子申請とは、インターネットを利用して、申請・届出などの行政手続をいつでも、どこからでも実現できるようにするものです。
電子申請を利用することで、現在、行政機関の窓口に出向いて紙によって行っている申請・届出などの手続が、自宅や会社のパソコンを使って行えるようになります。
JARDホームページ

JARDは、総務省認定の「第4級アマチュア無線技士」および「第3級アマチュア無線技士」の養成課程講習会の主催と、電波法で定める登録証明機関として、「特定無線設備の技術基準適合証明等に関する規則」に基づいて、各製造業者が製造する無線機が技術基準に適合しているかどうかの審査を行っている財団法人です。
ARRLホームページ
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QRZホームページ
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CQ Amateur Radio
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Since 1914 the ARRL has embodied the progressive spirit that is a hallmark of Amateur Radio and has reflected the varied interests of all radio amateurs.
ARRL serves its nearly 160,000 members by protecting frequencies at home and abroad;
supporting FCC enforcement;
delivering membership services including awards, QSL service, DXCC, technical advice, product review, and regulatory information;
supporting all Amateur Radio volunteers;
forging partnerships in public service;
preserving the traditions of Amateur Radio, including W1AW; and, incorporating Amateur Radio in education to inspire the next generation.

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アマチュア無線の専門誌 CQ Ham radio
1954年神田小川町で社員3名でスタートして以来50年余,わが国の基幹産業にまで成長したエレクトロニクス産業とともに歩み,その間アマチュア無線,半導体技術,コンピュータ技術の情報を提供して今日に至っております.
戦後まもなく再開されたアマチュア無線は,日本の無線技術とその周辺技術の牽引車となり,日本のエレクトロニクスを飛躍的に発展させた半導体技術は日本の技術力を世界のトップに押し上げました.そして,ハイテク産業の粋とも言えるコンピュータの一般への普及は,情報産業の位置付けを確固たらしめました.
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